弊社は「不動産経営」に特化しているために日常より日本及び海外の不動産投資家との取引を多く行っております。
投資家から託された多額の資金を基に、弊社は不動産ファンドを組成し、運用する事業を始めることとなりました。
不動産ファンドとは、投資家からお預かりした資金をファンド化し、不動産の運用をプロが皆様に代わって行います。
そして、そこで発生した利益を投資家の皆さんに配当をさせて頂きます。
現段階では、2017年度は2.5億円〜5億円規模でございますが、2018年度以降は本格的に稼動する予定となってます。

※2018年内に免許及び組織等のベーシック部分が整い、より大きなファンド組成を予定しております。